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さてさて、ライブレポ始めます。
いつも通りですが、「続きを読む」まではライブ前のちょっとした日記、それ以降は完全にネタバレですのでご注意を・・・。


待ち合わせは午後。
西川さんとレモンティをこよなく愛する沙霧氏と、高2の時から私が頼りまくってるFさんと待ち合わせ〜〜だけどちょい遅れて申し訳ないっす。よく遅れるな私。

遅めの昼食のために入ったレストランに、ライブ開場のちょっと前まで居座ってみるw
向かいに座ってた子が、同じライブ行きそうな感じの服装でした。でも服装なら沙霧の方がそれっぽry
わりと時間に余裕もあったし、Fちゃんオススメのアーティストの曲とか聴かせてもらったりも。やっぱバンドはいいなぁ。

ティラミス凍ってたけど美味しかったですw
※凍ってるのは仕様です。

会場には珍しく迷うことも無く。だってグッズタオル持って歩いてる人多かったんだもんw
着くころには、既に大多数が並んでたし、タオルも売り切れだったし・・・。
とりあえず、某グッズの色GJなw


以下は、ネタバレ記事ですので、ご注意を。
※相変わらずMCを覚えるのが苦手です。位置まで曖昧です。汗
※メンバーはそれぞれ、西、岸、柴、Sと略させて頂きます。
なるべく、ネタバレを望んでいない方の検索で引っかからないように・・・。


ステージは、6枚の英国国旗が縦に吊るされていて、背景に大きく校章が。
もちろんセンターが西氏。左側がS氏(※BOSの方ではございませんw)、1番右端に柴氏で、その斜め後ろが岸氏・・・なのは間違いないけど、サポは不確か。
し、身長のせいで前の人の頭で見えなかったのでw決して遠くから見たわけではないんだが・・・orz

「映像化される可能性があります」的なアナウンスが流れたから、ちょっと期待。高いんだろうなぁwでもして欲しい。

15分くらい前には、既に客席で手拍子開始。
ほぼ時間通りに照明が落ちました。(←行ったライブの中では初めてかもしれない
まずは、「ReBirth + ReVerse」が流れます!前半カット、後半部分(激しくなる所)から。
さらに音数が増えたあたりで、メンバー登場!!最初っから客席のヒートアップ凄かったなぁ・・・。

さっそく本編(?)!
MCやちょっとしたコメントも無く、いきなり「As One」が始まります。ALでも1曲目、このライブ自体、CD通りの流れの箇所がちらほら。AL作るときに結構ライブ意識したんでしょうねぇ。
重低音が効いてる、というか、本当にライブ特有の音の響き具合でした。客席の方も、もちろん・・・と言うか自分が思ったよりノリノリでした。

そのまま「HOWLING」へ。ライブでは後半向けの曲な気もしてたんですが、3曲目でも楽しめました!
イントロは、音声流してたみたい?掛け合いの部分はメンバーではなく、客席で。もしかすると、メンバーもやってたのかもですが、聴こえなかったので・・・(^^;

1度演奏を止めて、MCへ。MCは全て西氏がメインで喋ってました。
「大阪は昨日もやって、今日もやって・・・、明日もやりたい!!」と西氏。やってくれたら行きましたけどw
「今日は下着も濡れて、透けるくらいに楽しんでください!(笑)・・・あれ?引く場所違いますよ、もっと前に出てきて!(笑)」

「行くで大阪ー!!」と何度も煽り(もしかすると「HOWLING」の前だったかも。汗)、「DOWN TO YOU」へ。
CDよりもはるかに力強い雰囲気になってました。
でもコーラスは意外と薄かったように思えた。この曲に関しては、もっとやって欲しかったかも。

続いて「NERVOUS BREAKDOWN」。こっちの方がハモリが格好良く聴こえた。
メロ部のボーカル加工はそのまま。CDでの怪しい空気も健在でしたw
個人的にはあんまり聴かない曲だけど、ライブで聴くと印象って変わるもんですよねぇ。サビの長さもそんなに気にならなかったし。

6曲目は今のところ数少ないバラード曲の「Via Dolorosa」。・・・なんだけど、何か意外とノってる人いなかったか?しかもあんまり違和感無かったし。
イントロから、ピアノ音がすごく綺麗に響いてた。ギターはむしろ浮いてました。



中途半端ではありますがここで1度区切りますね。
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